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いい加減ベジタリアン。

最近読んだ本(葬られた第2のマクガバン報告)で、サプリメントに対して不信感が募り、一時、すべてを止めてしまった。そうしたら、母に口内炎ができ、ビタミン剤だけあわてて復活したら、あっという間に口内炎が治ったのにはびっくり。
何が足りなかったんだろう。ベジタリアンというのは難しいものであるらしい。

ベジタリアン、それも完全なビーガンというのは無理がありそうだ。
サプリで補わなければ成り立たない食生活なんて不自然だ。
やっぱり人間は菜食を基本にして、時々魚を食べたりするのが自然なのかと考え、サバ缶を復活させた。
魚を買ってくるのは大変だし、かといって以前のように冷凍庫に魚をいっぱい保存しておくというのも面倒で、サバ缶くらいがいいところだ。

できたらサプリを使わないでと考えたけれど、ビタミン剤はまだ続けている。
しかし、前回買ったものが切れたら、もう一度ビタミン剤なしを試してみるつもりだ。

ついでに、
フェルラ酸とアンゼリカも止めてしまうと母の調子が悪くなるし、高いものではないので継続し、フェルラ酸は私もお相伴している。
DHEAはアルツハイマーに効くかしらと思って復活してみたけれど、飲んでも飲まなくても変わらない感じで立ち消えになった。
DHAもエゴマとサバ缶で取る事にして、サプリは止めた。

結局、続いているのは、ビタミン剤とフェルラ酸、母は+アンゼリカ。

いい加減さが増したベジタリアン食で、再度、ビタミン剤抜きに挑戦してみよう。
こういうのって自分の体で実験しているみたいで私は面白いと思うけれど、たいていの人はうんざりなんだろうね。

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この世界で信じるに足るものは、神とオメガ3だけ。

この間読んだ「ガンに効く生活」の中の一節だ。
この本は医師が書いたガンの闘病記で、世界的なベストセラーだというだけあって、信じるに足る内容だった。
その中で、オメガ3とオメガ6のバランスが、神と同じくらい大事と書かれてしまったら、気をつけざるをえない。

ここのところ、DHAのサプリも止めてしまい、せっかく買ったゴマすり器は電池切れで止まり、オメガ3が大事なことはわかっていたけれど、なおざりになっていた。

そこで、ゴマすり器の電池を入れなおして、食事のときは必ずご飯にエゴマをかけるようにした。そうしたら、ここのところ、ちょっと手こずっていた足の湿疹が消えた。
やっぱりオメガ3は大事なのかもしれない。

オメガ3は炎症を抑える効果がある。
ガンは慢性炎症がきっかけになることが多い。アルツハイマーも慢性炎症が原因であるとする説もある。
実際、リウマチなどで、坑炎症剤を処方されて飲み続けている人はガンが少なく、アルツハイマーも少ないらしい。

エゴマはフラックスと同じくらいオメガ3を多く含む。
フラックスは、オイルを手に入れるのは簡単だけど、生のローストしていないフラックスはなかなか手に入らない。ローストしてしまうと種が死んでしまって、酸化が進むので、できたら生がいいと思った。
だから、エゴマ。別名、ジュウネン。
これはエゴマを食べると寿命が10年延びるというところから来ているらしい。

というわけで、今度こそなおざりにせずにエゴマを食べることにしよう。

わーい サルだあ

雨だし、ちょっとだけ散歩させようと思って外へ出たら、雨が上がっていた。
じゃあというわけで、奈良本林道まで足を伸ばした。

林道に入って、リードをはずしたら、ご機嫌にすっ飛んでいく。
良かったねえ。はるちゃん。
とここまでは良かった。

が、毎度おなじみの「火の用心」にさしかかるあたりで、妙な鳴き声に気づいた。
「わ、わっ」という鳥の声とは明らかに違う声が頭上から降ってきた。
「げっ」と思って見上げたら、でっかい灰色のサルが枝をゆすっていた。
周りを見回したら、あっちにも、こっちにもいる。

離れじゃなくて群れだ。
やばい。はるちゃんを繋がなくちゃ。
「こらー、戻ってこーい。」ってあせって呼んだけれど、
はるちゃんは、興奮してサルを追いかけている。
恐れる様子は全くなく、パンパカパーンてな感じでご機嫌にすっ飛んでいく。
「バカ、あんたにかなう相手じゃないんだよ。戻ってこいったら。」

泡をくってポケットを探したけれど、いつも必ず持ってくる「はるちゃんお呼びよせようのフードの子袋」を家に忘れたことに気づいた。
こんなときに限ってサルが出るなんて。

ずっと以前だけど、近所でやっぱり犬が散歩中にサルの群れに遭遇し、飼い主の制止を聞かずに、サルを追っていってしまった。このわんこは飼い主から引き離されたところで、サルにリンチを食らったらしく、翌日大怪我を負って倒れているのを発見された。結局助からなかったということだった。

藪の中でサルを追いかけられたら、人間は追いつけない。

「はるー、戻ってこーい。」ってな感じで声を枯らして叫んでいたら、
少し先の藪が揺れ、はるちゃんが姿を現した。
よかった。我を忘れて追いかけていってしまうほど、バカじゃあなかったようだ。

はるちゃんを繋いで、一目散に火の用心を後にした。
人家が見えるところへ来て、やっと一息ついた。
助かった。




買ったほうが安い

デジカメを修理に出そうとしてソニーに電話した。

そうしたら、修理代が12000円。

「へっ、新品を買ったほうが安いじゃないの?」って言ったら、
電話口の担当者が、
「まあ、そうですねえ。」だって。

というわけで、買い換えることにした。

いろいろな人に聞いてみると、
最近の1眼レフは、素人でもそれなりに撮れて、
コンパクトデジカメで撮るよりずっと良いものが撮れるし、ミラーレスならそれほど重くないと言われた。

で、早速その気になって、仕事の帰りに八王子のビックカメラによって見たら、
一番安いミラーレス1眼レフは、標準レンズ装着で41000円という安さ。
こんなに安いんだ。
コンパクトデジカメなんか、10000円を切っているものがたくさんある。
本当に買ったほうが安い。
修理は日本でやるけれど、新品は中国で作っているからか。
これじゃあ、修理して使う人はいなくなっちゃうね。

さすがに、その場で買うことはしなかった。
この次に反対側のヨドバシカメラも見て、どっちかで買うつもりだ。

治験開始から一年

母がアルツハイマーの新薬の治験をはじめてから、
あっという間に一年が過ぎた。
昨年2月から点滴を始めて、2月、5月、8月、11月、そして今回。

8月くらいまでは、点滴が終わると目に見えて記憶が改善するように見え、
このまま行くと治ってしまうのではないかと思えた。
それで11月はすごく期待していたけれど、目に見えるような効果はなく、
期待が大きかっただけに、とても残念だった。

まあしかし、アルツハイマーの診断が下ってから、1年半。
まったく衰えていないことを考えたら、それで良しとしなければいけないのだろう。

今のところ、記憶は確かに良くないが、見当識障害はない。
普通に話せるから、ただ話している分には話し相手にアルツハイマーを疑われることはほぼない。
時間の観念がゆるくなって、待ち合わせが難しくなっているけれど、それはGPSという文明の利器で乗り切れるから、パソコン教室も、お絵かき教室も普通に通える。
というわけで、お医者さんに勧められたデイケアは、結局行っていない。
介護保険も申請しただけで使ってはいない。

目に見えた効果はなくなったけど、たぶん点滴は効いているのだろう。
半年後の治験の終わりが迫ってきたので、治験の担当者に聞いてみたら、
終わってもその後、薬が解禁になるまで、長期治験という形で、続けられるそうだ。
しかも、今の1年半の治験はプラセボと実薬が混じっているけれど、
長期の治験はすべて実薬で行うそうだ。
治験の目的もあるようだけど、治験に参加したした人へのサービスという意味もあるようだ。
こんなに効いている薬を半年で止められては困るので、本当にありがたい。

担当者によると、
「担当している患者さんの中では、とても効いているという人とまったく効かないという人が相半ばしているんですよ。その患者さん(というより介護者か)の意見の相違が、実薬とプラセボの相違であるなら、この薬は本当に効いているということになるので、うれしいんですけどねえ。」
ということだった。

ついでに母は、担当している患者さんの中では一番元気で、一番しっかりしているそうだ。
あれくらいでは、病院に来る人はいないということか。
しかし、今回の新薬にしたって、進行は止められそうだけど、治るっていうのではなさそうだから、早めの手当てが大事だと思うけどねえ。

今度はデジカメがダウン

今日はいい天気で奈良本林道からの富士山の眺めもひときわよい。
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ななちゃんもご機嫌だ。
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で、この後、ななちゃんとはるちゃんが絡んでいる写真を撮ろうとしたら、
デジカメのレンズが出なくなった。
何度スイッチを入れなおしても出ない。
ここのところ、レンズが戻りにくくなっていたことは確かだけど、出なくなるとはねえ。
いっそ出しっぱなしにしておけば良かったのかも。

というわけで、修理に出すけれど、しばらくは写真が撮れない。
いっそこの機会に1眼レフという奴に買い換えようかとも思う。
他の人のブログで写真のきれいな人は、聞いてみるとみな1眼レフを使っているみたいだ。
機械がよければ、写真もうまく写るのかなあ。

そろそろキウイもおしまい

12月に収穫して、冷蔵庫に保存して、食べ続けてきたキウイもそろそろおしまい。
これが終わるとジューンベリーが始まるまでお家果物はない。

毎度おなじみキウイヨーグルトもしばらくさよならだ。
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このヨーグルトは豆乳ヨーグルトで、自分では普通のヨーグルトと同じくらいおいしいと思っていた。

この間、近所の人がこのヨーグルトに興味があるというので、試食してもらったら、
一口だけで口をしかめて、「すっぱくて食べられない」だって。
「へっ、そんなにすっぱい?」
「うん、おまけにあっさりしすぎて、すっぱさが際立つわ。すっぱい豆腐だね」

まあ、豆乳だから固めれば、すっぱい豆腐だよなあ。

私は十分おいしいと思うんだけどねえ。

雪の朝

昨晩降った雪で、一面銀世界。
たぶん、すぐに溶けると思うけど。
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このくらいの雪だと道路には雪が積もらないから、雪かきの必要もない。
電車も止まらないし、はるちゃんは大喜びする。
降るんだったら、このくらいがありがたい。

わーい、雪だあ。
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わーい。わーい。
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ただ、ご機嫌に走り回ったのは少しだけ。
追いかける小鳥もいないし、他のワンコがいるわけでもなし。
いつまでも走り回っちゃいられないわよ。バカみたいじゃない。
昔はこういうときは、わんこ仲間がいっぱい集まってきたのに、
散歩が必要な大きなわんこが姿を消し、みんなお座敷わんこになっちゃったからねえ。

というわけで、
後は穴掘りとか・・・
掘った後を覗いてみても何も出てこないけど。
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雪の上を転げたり・・・
冷たくないの?
家の中ではいつもコタツにもぐっているくせに、
冷たいの平気なんだ。
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ベジタリアンなニャンコとワンコ

ななちゃんは野菜くずが大好き。
台所の生ごみ入れから白菜の芯や大根の切れ端を持ち出しては、好きな場所に持っていって、散らかしながら食べる。自分のお皿にはちゃんとチキン味のフードが山盛りになっているのにだ。

こちらが台所仕事を始めると喜んで邪魔しに来る。

芯のところよりこっちのほうがおいしいかしら。
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やっぱりこっちのほうがおいししわ。
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さて、はるちゃんはどこにいるんだろう。
「コタツの中かしら」って探してみてもいない。
さっきから静かだから、コタツで寝ているとばかり思っていたのに。

「えっ、どこにいるの?」って探したら、
こちらは玄関で、取ってきたばかりの大根にかじりついていた。

大根を取り上げたら、「がるるっ」だって。

こんなに食べちゃって。
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どうして大根を食べちゃいけないの?
ご飯が少なすぎておなかが空いちゃうんですよ。
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綱子のお家カフェ

またまたやってきました綱子のゆるゆるお家カフェ。

ランチもおいしいし、ケーキもおいしいくて、しかもリーズナブルなお値段。
山を越えてやって来て、おなかもぺこぺこだから、本当にありがたい。
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ここのお宅は猫を4匹も飼っている。
その猫たちに、我が家のななちゃんも加わって、この日は猫カフェの気分。
お母さんもご機嫌。
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いっしょに写っている黒い猫ちゃんは堂々たる貫禄で、この子だけが「さん」づけで呼ばれていた。
耳が小さくて、顔がでかく、一見猫には見えない。
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これは、お友達が作ったという珍しい楽器。
音をお聞かせできないのが残念。
ちょっと神秘的な音がする。
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こんな楽器を叩いたり、似顔絵を描いてもらったりで、あっという間に1時間半。
その間、はるちゃんはお外につながれていた。
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ごめんね。

廃屋

こんなところに廃屋があったなんて知らなかった。

ななちゃんはこういうところが大好き。
入り込んで、なかなか出てこない。
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「もう帰るからね。知らないよ。」

ななちゃんを置いて帰ろうとしたら、
はるちゃんが心配そうに立ち止まった。

「置いて行っちゃうんですか。」って言ってる。
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こっちが立ち止まると、はるちゃんは廃屋の方へ戻り始めた。
「ななちゃんを置いていくわけには行かないでしょ。」
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しかたないので、私も廃屋の方へ戻りかけたら、ななちゃんが廃屋近くの藪から出てきた。

はるちゃんが飛んでいって、ななちゃんに寄り添った。
ねえ、怒ってるみたいだから、早く戻ろうよ。
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はるちゃんにとって、ななちゃんは仲間なんだね。

またまた峰山

またまた、藤野駅からバスに乗ってやまなみ温泉で降り、峰山に登った。
バスの中でははるちゃんもななちゃんも本当におとなしくしてくれて、他の乗客は犬と猫がバスに同乗しているなんてまったく気づいていないだろう。

平らな道ではとっとと行ってしまうはるちゃんもお母さんが怖そうに手を突いて登り始めると心配そうに足元にちょろちょろする。
「危ないからこないでよ。」ってお母さんが叫んでも、離れる様子はなく、
「大丈夫ですかね。」って私に訴えている。
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お母さんが危なそうなときは、ななちゃんもお母さんに寄り添ってくれる。
本当にいい子達だ。
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お母さんがすたすた歩けるような道では、ななちゃんは木登りに夢中。
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置いていかれるとあわくって追いついてくる。
今回はななちゃんの走っている様子がうまく撮れた。
走り方がゆっくりだったこともあるけど。
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はるちゃんは、ななちゃんを追いかけたりして遊んでいる。
木に登ったななちゃんを追いかけようとしたけど、
あっという間に逃げられて、別の木に登られてしまった。
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山の北側はまだ雪が残っている。
ななちゃんは雪の道が嫌いらしい。
猫に雪の上を歩かせるなんてひどいわ。
手がしもやけになっちゃったらどうするのよ。
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ついでに今回も頂上で富士山は拝めなかった。
大室山付近はは曇っていて本当に寒そう。
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安納芋の焼き芋

やっぱり焼き芋は安納芋がおいしいと思う。
写真でみてもわかると思うけれど、ねっとりして本当に甘い。
そのままでスィートポテトみたい。
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私はもともとぽくぽくの焼き芋は好きじゃない。
しかし、焼き芋はぽくぽくがうまいとされていて、そうじゃない芋は邪険にされていた。
安納芋が流行りだして、やっとねっとり芋が市民権を得た。
そして、安納芋を超える品種という方向性で、ねっとり甘い芋の品種改良合戦が始まったようだ。

もともと私のように、ねっとり甘いのが好きな人はたくさんいたのに、品種改良する人や売る人、作る人がそれに気づいていなかったようだ。
やっとねっとり派が認められて、私たち向けの品種改良が始まったのは、喜ばしいことだ。
安納芋のように甘くねっとりして、紅あずまのようにたくさん取れて作りやすい品種が早くできてほしいものだ。

地を駆けるはるちゃん 木に登るななちゃん

走っているわんこやにゃんこを撮るのは本当に難しい。

これなんかまだいいほう。
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これ何撮ったんだろうっていうのがほとんど。

これは余計なものをくわえてくれて、走るペースが落ちているから、何とか撮れた。
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「あんた下手だねえ。止まっていてあげようか。それでもぶれてない?」って言われている気がする。
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ななちゃんも軽やかに走るけれど、にゃんこはわんこを撮るよりもっと難しくて、撮ったつもりが尻尾しか写ってなかったり、何にも写ってなかったりする。

私に取れるのは木に登っているときだけ。

子猫ちゃんのときは高いところまで登ってしまって、降りてこれなくなったことがあったけれど、最近さすがになくなった。
さすが猫って感じで、木の上で悠然としている。
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こんなのばっかりじゃなくて、軽やかに走るななちゃんの写真を撮りたい。
腕を上げなくちゃ。
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寒すぎ

昨日はひときわ寒かった。
ここへ来て12年。
毎朝この温度計を見ながら出勤しているけれど、こんなに低いのは初めて。
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今まで一番低かったときでー6℃だった。
私が出勤する時間は朝7時過ぎだから、夜明けころはもっと下がっていただろう。

今年は寒い。

今日、家の玄関の植え込みに蝶がとまっているのを発見した。
そうっと近寄って写真をとっても飛ばない。
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もしかして、止まったまま凍り付いちゃっているのかと思って触ってみたけど、動きもしない。
本当に凍り付いていた。
かわいそうに。

雪の道

寒すぎて、北向きの斜面はなかなか雪が消えない。

はるちゃんは雪が大好きで、雪を蹴散らして走り回るけど、ななちゃんは迷惑そう。
でも、しかたなく付いてくる。
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変な家に来ちゃったわ。
どうして猫が雪の山道を散歩しなきゃいけないのよ。
いやになっちゃう。

おまけにはしゃぎまわる犬に付き合わなきゃならないなんて、勘弁だわ。
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プロフィール

うりこ

Author:うりこ
トカイナカ暮らし15年。
ちょっと広めの家庭菜園を耕しています。
休日は母とわんこのはるちゃんと近所の山を徘徊しているか、畑を耕しています。
定年になったら、もう少し規模を広げて菜園というより農園をやりたいですね。ここでもいいけど、できたらもう少し暖かいところで。

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