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ブヨにも慣れる

すごい勢いで草が伸びる。
で、一日草取りをした。
虫もすごい。
自分の周りに、虫が群がっている。
蚊取り線香を3つ焚いて、自分もむせるような状態で、やっと群がる虫を少しは抑えられたが、完全に防ぐのは無理だ。長袖、長ズボンだから、手足は大丈夫だけど、顔はどうしようもない。ずいぶん食われてしまった。

農作業用の顔を覆うネット付きの帽子を使ったこともあるけれど、ネットがあると物がよく見えない。
すべてのものを除草してしまう草取りならそれでも良いかもしれないけれど、私は草を選んで抜くので、草が見えなくては話にならない。だからすぐにお蔵いりになった。

食われた時はヤブカだろうと思っていた。
しかし、一晩あけても食われたところが熱をもっている。
ヤブカならこんなことはない。あれはブヨだったようだ。

ここへ来て12年。
ブヨにもずいぶん慣れた。
最初はものすごく腫れた。
昨日のように目の周りを食われたときは、腫れで目が開かなくなった。
両目の周りをやられたときは、全く見えなくなってしまったので、タクシーで診療所にいって、ステロイドの内服薬を貰った。見えなくては何もできないので、薬を飲んで寝てしまった。2時間くらいして目覚めたときには腫れがだいぶ引いて、見えるようになっていた。ステロイドの凄い効き目に感動したのを覚えている。
見えるようになったと言っても、顔はお岩さんのようで、お岩さんが治るのに、1週間はかかった。

昨日は目の周りは1箇所だけど、その他の部分はたくさん食われた。
以前なら顔がぼこぼこに腫れあがってしまうところだろうけれど、最近はそんなに腫れない。
こんなに食われちゃうと顔全体が熱をもってうっとおしいし、よく見れば顔が腫れていることがわかるけれど、ちょっと見はわからない。2、3日の辛抱だ。


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光るキノコ

昼間見たらなんの変哲もないキノコ。
でも、このキノコ、光るんだよ。
光るきのこ

小笠原諸島や八丈島をはじめ、関東以西の太平洋沿岸に分布するらしい。

真っ暗な夜に行ったら、ぼうっと光っているのが確認できた。
私のせこいカメラでは光っているキノコは撮影できない。
まあ、動かないホタルみたいな感じかな。
食用には適さないそうだ。
何かというとぱくっと口に入れて確かめる私も、さすがにこのきのこは口に入れなかった。

この近所には光るコケも生えるんだそうだ。
コケは11月だそうだから、そのときまた見にこよう。
館山にはなんだかんだで、月一くらい行っているし、
来月も行く予定だ。





稲の出来具合

また館山に行ったついでに、連休中に田植えした田んぼを見てきた。
田んぼ

虫がついて困っているという話を聞いていたので、覚悟はしていたけれど、周囲の田んぼと比べて寂しい限り。
無農薬で作るっていうのは本当に難しい。

この田んぼの隅には誰が植えたわけでもないという、里芋が茂っていた。
虫も付いていない。
ということは、里芋なら手間いらずで育つんじゃないかなあ。

このとき見学した上野商店で紙マルチをした上から田植えをするという特注の田植え機を見せてもらった。
無農薬で米を作るために工夫された機械だ。
稲づくりはこうした機械を持つ人たちにお任せすればいい。
自分は別のものを作って物々交換。
交換できない時は、芋、かぼちゃを食べる。
それでもやっていけると思う。




残りの子猫はどうなった。

捨てられた仔猫は1匹ではなかったと思う。
たまたま、ななちゃんは我が家を訪ねて拾われたけれど、ななちゃんの兄弟はどうなったんだろう。
もう家の近くで子猫の声はしていない。

ななちゃん、あんたは助かってよかったねえ。
ななちゃんは安心しきって寝ている。
ねているななちゃん


我が家の近くで子猫を捨てられたのは5、6年ぶりだ。
それまではよく子猫が捨てられていた。
捨てられた仔猫は、私が鳴き声に気づく間もなく、何かのえさになってしまい、私は喰い散らかされた子猫の死骸を何度となく片付ける羽目になっていた。

私はカラスだと思っていたが、ある日、子猫が食われている現場を目撃した。
犯人は大きな白い猫だった。「共食いかあ。」
そして、その日も私は腹だけ食われた子猫を埋葬する羽目になった。

それからしばらくして、私は猫捨ての現場を押さえた。
犯人はおばあさんだった。
「ふざけるな、あんたが捨てている子猫がどうなっているか考えたことがあるのか、すぐに猫に食われちゃうんだ ぞ、その後始末は私がしているんだ。今度ここで子猫を捨てて、その子猫が猫に食われたら、後始末はあんたに してもらう。」
と罵詈雑言を浴びせたら、おばあさんは何も言わずに、子猫を詰め込んだレジ袋の口を再び閉じて、山の方へ去った。

それっきり、猫捨てはしばらく途絶えていたのに、また復活した。

また現場を抑えない限り続くのかと思うととても憂鬱だ。

ここはあたしの家だ。

心穏やかでないのが、はるちゃん。
いままで、2階に上がってくることなどほぼなかったのに、子猫ちゃんが来た次の日、2階のソファでおしっこをした。
夜も1階で母と一緒に寝ていたのに、真夜中に2階に上がってきて、ディープキスで私を起こし、しばらく私と寝て、また1階に降りていくというような忙しいことをするようになった。

ななちゃんには敵意剥き出しで、飛びかかろうとするので、ななちゃんは、この1週間、サンルームに隔離されていた。
獣医さんに相談したら、「猫は縦に動ける動物だから、ちょっと大きくなれば、自分で逃げられるようになるから大丈夫。それまでは保護してやってください。」ということだった。

サンルームに居る時は、自分で流し場をトイレと決めていたななちゃんなので、トイレを作ってあげれば、そこでできるようになるだろうと思い、猫砂を買ってきて2階にトイレを作ったら、すぐにそこでおしっこをした。
そんなわけで、はるちゃんは1階、ななちゃんは2階という住み分けで当面は行くことにした。

そして、はるちゃんが2階に上がってこれないようにバリケードを作った。
はるちゃんはバリケードの前で気勢を上げている。
はるちゃん

「この家は隅から隅まであたしのものよ。
 この家の住人は、あたしだけを可愛がるはずだわ。
 あんなちびは撲滅しなくちゃ。」

なので、
「あんたは幸せなワンコなんだから、その幸せをちょっとちびちゃんに分けてあげなさい。」
って言い聞かせているけれど、今のところ納得した様子はない。

仔猫ちゃんがやってきた。

拾ってきたわけではない。
玄関を開けたら、そこに居た。

その数日前から、子猫の声がしているのは知っていた。
「また不届きな輩が猫を捨てやがって。」と苦々しく思っていた。
そして当日、母が散歩から帰ってきてしばらくしたら、猫の声がいやに近くなっていた。
で、困るなあと思って玄関を開けたら、仔猫ちゃんが私を見上げていた。あーあ。
まあ、しかたがない。捨てに行くわけにもいかないし。
というわけで、家で飼う羽目になった。

そんなこんなでてんやわんやしてブログを更新するどころではなくなっていた。

はじめまして、ななちゃんだよ。
ななちゃん

最初はよたよたしていたけれど、これはただ腹を減らしていただけらしく、1日たったら元気になった。
我が家に来てほぼ1週間。
3日目位までは、えさを食べるとき以外は机の下から出てこなかったけれど、すっかり慣れて、今もパソコンに向かう私の足元でじゃれていたと思ったら、私の足を枕に寝ている。
獣医さんによれば、生後1ヶ月前後だって。
元気な女の子だよ。

ななちゃん2





ダニハンター

はるちゃんが山の斜面の方に注目している。
この後、ヤブに潜って、斜面を駆け上がっていった。
はるちゃん

凄い運動能力だから、リードを引くお散歩だけではかわいそうということで、雨でもなければ、1日1回は山で離すようにしている。
はるちゃんはヤブをくぐり抜けて、斜面を上がったり下がったりして、ご機嫌だけど、問題はヤブがダニのすみかであること。
フロントラインをつけていても、効き目が落ち始める3週間後くらいからは、お散歩のあと、ダニチェックしなければならない。全く優秀なダニハンターだ。
だからといって1ヶ月に一度のフロントラインを、3週間に一度にしてししまうのもどうかと思う。これだけ効く強い薬をそうそう使いたくはないし。

真冬も安心できない。
今年は3月からプロントラインを付け始めた。そうしたら、冬中、首筋のところどころにあったおできが消えてしまった。おできだと思っていたのは、ダニが食い跡だったらしい。
このあたりは真冬の朝は氷点下5℃を下回るから、まさかダニだとは思っていなかった。
来年は真冬もフロントラインを使い続けるか、獣医さんに相談しなくちゃ。

門口のフルーツ

我が家の入り口付近に植えたジューンベリーの実が色づき始めた。
ベリー
1個ずつ採るのは面倒なので、固まってなっている実をしごくように採って、全部口に入れる。
ブルーベリーより小粒だけれど、独特な香りがあって、私は好き。
家から出かけるときに、入ってくるとき、ここでちょっとつまむ。
私なんか出勤時間を5分早くして、ここで食べてから出かける。
朝のフルーツはこれで充分。

お母さんは、散歩の行き帰りにやっぱりここでフルーツタイム。
ジューンベリー

はるちゃんも足元で落っこちた実をご相伴。
はるべりー

このジューンベリーは1000円くらいで苗を買って2本植えたけれど、畑の奥のほうに植えたものは、結局採ることもなく、鳥のえさになっている。こういうものは採りやすいところに植えないと駄目だね。
なんせ1000円の苗だから、品種も不明だけれど、毎年鈴なり。最近ネットで、チーセンとかいう品種は実が大きいと言う話を聞いて、それを買おうと思って、ナチュラパスというナーセリーへ出かけたけれど、チーセンは実は大きいけれど、成りは悪くて、ほとんど実がならないという話を聞いて、買うのをやめた。

花もきれいで、おいしい実がなる。ブルーベリーほどメジャーじゃないけれど、お勧めの小果樹。

竹の子とり

準備万端、リュックを背負い、カメラを持って、いざ出陣。

こんな竹の子がたくさん出ている。
根元からポキッと折るだけ、掘る必要がないので楽チン。
たけのこ

昼なお暗い荒れ果てた竹林だけど、ここは昔の集落のあと。
天気が良くても日当たりは良くない、じめじめしたこんな場所によく住んでいたもんだと感心する。
現在はお墓と石垣しか残っていない。
たけ林

周囲にたくさんの竹の子の皮が打ち捨てられているということは、近所の人が取りに来て、ここで皮をむいて持って帰っているということ。こんなに太い竹の子がたくさん出るところも少ないからね。ただ車は入らないから、しょって帰るか、一輪車に積むか。一輪車のわだちのあとがあった。

皮をむいていると蚊が寄ってくるけれど、忠実なはるちゃんがそばにいてくれるので、お母さんにはそれほど蚊が寄らない。なんせはるちゃんの体温は平熱でも39℃近いから。はるちゃんの周囲には蚊がうじゃうじゃ飛んで、はるちゃんはそれを捕らえようと口をパクパクさせている。
たけのこの皮とり


散歩の途中で

昨日、散歩の途中で真竹の竹の子が出ているのに気づいた。
そうだ。竹の子の季節だ。
で、いつものコースを変更して、篠原川沿いの竹やぶへ向かった。
予感的中。
すごくたくさんの竹の子。

問題は、ちょっと散歩のつもりだったから、レジ袋すら持っていないということ。
もちろんカメラも持っていない。
カメラは上高地に出かけた母が持っていってしまって、家にはなかったけど。

だから、そんなにとっても持っていけない。
いいとこ6本かな。
P2011_0611_184044.jpg

それでも運ぶのはたいへんだった。
ベルトを緩めて、3本はベルトに挟み、残りの3本は手に持った。
山道の間はいいけど、車道に出たら、はるちゃんのリードも引かなきゃならないから、結構たいへん。

さっそく、わかめと炊き合わせた。
でもまだ水煮の状態で冷蔵庫に2本残っている。

今日はリュックをしょって、もう少し採ってこよう。
ただ冷凍保存は利かないから、冷蔵で水を変えて、いいとこ2週間。
あんまり欲張っても食べきれない。



イチゴの収穫

やっと収穫が始まったと思ったら、あっという間に終わりそう。
いちご

大きさも不ぞろいで大きいのあり、小さいのあり。
手間がかかって、収穫が短く、そんなに取れない。
苗を買って作るくらいなら、八百屋で買ってしまったほうがずっと安い。
苗まで作るとなると場所をとる上、手間もたいへん。

確かに完熟の採りたてはおいしいけどねえ。

緑豆のお汁粉

ちょっと前の新聞に、緑豆とココナッツミルクで作るお汁粉の記事が載っていたので作ってみた。
いつも緑豆は小豆のお汁粉を増量するために使うけれど、今回は緑豆が主役。
増量に使える緑豆の個性のなさをココナッツミルクが補って、見た目は悪いけれどおいしい。
緑豆

甘みは砂糖を使わずに、いつものようにレーズンを加えた。
熱々ではなくて、冷やして食べるようだ。
800gくらい豆をもどして、大なべいっぱい煮たのに、2日でなくなった。

緑豆は1kg380円。ココナッツミルクだって、1缶150円くらいで安上がり。
また作ろうかな。

ポポーアイス

アイスクリームが食べたい季節になった。
ベジタリアンになる前は、我が家の冷凍庫にもアイスクリームが常備されていたけれど、ベジになってからはめったに食べない。アイスクリームが食べたくなると、代わりに食べるのがこれ。
ポポーアイス

皮をむいてラップにくるんで、冷凍しておいたポポー。
カチカチに凍っているものを20秒くらいレンジで解凍すると歯がたつようになる。
これを食べやすい大きさに切って、そのまま食べる。
まさに森のカスタードクリーム。

ポポーアイスで検索すると、ポポーの種を取ってペーストにしてアイスクリームに練りこんだものがヒットするけれど、何でそんな手間をかけるのかわからない。そのままで充分おいしいのに。


ソラマメ

エンドウが終わるとソラマメの季節だ。
霜がおりない南房総では、アブラムシもつかないって言っていたけれど、我が家ではそうも行かない。
エンドウは放任でできるけれど、ソラマメは霜よけしても、冬にいくつかは駄目になり、やっと越冬した株も弱っているのだろう、春先にアブラムシがみっちりつく。これをニームオイル、唐辛子液なんかで駆除して、やっと収穫にこぎつける。
ソラマメ

毎日これくらい採る。さやをとってしまえば、たいした量ではない。
1人前はこんなもの。
そらまめ2

こんな量でも買ったら結構高い。
おまけに買ったものよりずっとおいしい。
採りたてはすぐに茹で上がるから、茹ですぎに注意しなければならない。

これをつまみに毎日ビール(ノンアルコールだけど)が飲めるなんて、本当に幸せ。

要介護1

お医者さんから、介護保険の申請をしておくようにといわれたので、昨年の秋に申請したら、要支援を飛び越して、いきなり要介護1だった。どうやらアルツハイマーの診断が下りていると自動的につくものらしい。
というわけで、デイケアなんかも行けるけれど、結局行かなかった。ドアツードアのデイケアより、電車で行くお教室のほうが、楽しいようだし、どちらが脳を刺激するかと言えば、お教室のほうに決まっている。だから、何も使わないうちに更新の時期が来てしまった。更新に必要な書類は私が書いたけれど、役場の窓口へは母が持っていった。
そして昨日ケアマネージャーが現在の状態を見るために我が家にやってきた。どんな介助が必要かと言われてもねえ、自分で役場に行って、用が足せるんだから、食事やトイレの介助が必要なわけないでしょ。幻覚を見るわけでもなく、物取られ妄想とか妄想があるわけでもない。記憶のほうもだいぶ改善して、おととい散歩のときに近所の人に、「留守にするので、できたら11時ころと5時ころに、家のわんこの様子を見に来て欲しい。」と頼まれたのもしっかり覚えていて、昨日はちゃんと見に行っていた。
ケアマネージャーも困っていた。書類の書きようがないのだろう。それでも要介護1はつくのだと思う。診断書ってすごい威力なんだね。

カラーリーフ

我が家の裏庭。
DSC02844.jpg
葉っぱのきれいな樹木でなるべく地面を覆っている。
芽だしのころはとってもきれい。
夏には緑色になってしまうものも多いけれど、結構長く楽しめる。手参らず。
手前の黄色はカラーリーフ雪柳、その左の茶色く見えるのはメギ、その後ろの白っぽいのは白露錦(柳の一種でめちゃ丈夫)。

家に近いところだから、手間をかけられるだろうと思って最初はここにバラとかを植えてみたけれど、結局手はかけられず、あらかた消滅。
生き残ったのは、樹木とこいつら。
カラーリーフ

ギボウシとタデの仲間(ペルシカリア・ミクロケファラ)
ギボウシは増えないけれど、ペルシカリアはバンバン増えるから、時々間引く。
広い庭はこうしたもので覆うにかぎる。

復活の兆し

何が復活の兆しかというと、母の記憶力。

朝、母がスタンドをつけて何か書いているので、何をしているのか聞いてみたら、
昨晩私が母に教えた、郵便番号と住所と電話番号を書いてみようと思ったということだった。
「でも、住所の漢字が書けないんだよ。こりゃたいへんだ。」だって。
母はたいへんだって言っているけれど、私は逆の意味でびっくり。
母が昨晩のことを覚えているなんて驚きだ。

電話番号はともかく、住所と郵便番号は、市町村の合併だの、相模原市の政令指定都市化だのでころころ変わった。昨年の夏、北海道に行く前に、新しい郵便番号、住所、電話番号をセットで覚えてもらおうと思って、ずいぶん練習したんだけれど、どれかを覚えるとどれかを忘れる感じで、ついに全部は覚えられなかった。
ここのところ記憶がよくなってきている感じがしたので、再度挑戦してみたら、案外すんなり覚えてくれて、それだけでもすごいと思っていたのに、それを覚えていたなんてすごいことだ。

まだある。
私が行くスーパーは、レジ袋を断るとその場で2円まけてくれる。だいぶ前にその話を母にした。で、数日前、出勤間際に買い物用の大きいレジ袋を探していたら、母が「ああ、2円ね。」って言ったのだ。私がした話を覚えていたのだ。昨年の今頃は、話したことはおろか、自分がその日したことも忘れていたのに。

昨年の8月から、アリセプトを飲むようになって、そのときも少し記憶が復活した感じだった。
昨年の12月からフェルラ酸のサプリを飲むようになって、これは記憶力より、活力をあげているようだ。現在もこれを抜くと、てきめんに活力が落ち、同時に記憶力も低下する。
そして、2月から治験の投薬が始まった。そのあたりからまた記憶力のアップが見られるような気がする。
治験、効いているのかなあ。



プロフィール

うりこ

Author:うりこ
トカイナカ暮らし15年。
ちょっと広めの家庭菜園を耕しています。
休日は母とわんこのはるちゃんと近所の山を徘徊しているか、畑を耕しています。
定年になったら、もう少し規模を広げて菜園というより農園をやりたいですね。ここでもいいけど、できたらもう少し暖かいところで。

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